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会社概要

当社の経営理念として

「地域に愛される企業活動を通じ、人々の健康と、社会の安心・安全および地球環境の恒常的な保全に尽力し、世界の平和と環境の向上に貢献する」

 

 

 

コンプライアンス(法令遵守)とコーポレートガバナンス(企業統治)を遵守を徹底し、企業として正しいことをしっかりと行い、クリーンで美しいサスティナブルな社会の発展・繁栄に寄与し続けることを経営理念として掲げ、事業を邁進していきます!

 


 

すべての人々の水と衛生へのアクセスと持続可能な管理を確保する
世界では、今だ数十億人が安全に管理された飲料水と衛生サービスを利用できていません。劣悪な経済情勢やインフラの不備により、数百万人が不適切な給水、衛生施設、衛生状態に関連する病気で命を落としています。水不足や水質の悪化、不適切な衛生施設は、全世界の貧困家庭における食料の安定確保や生活手段の選択、教育機会に悪影響を及ぼしています。また、世界の最貧国の一部を襲っている干ばつは、飢餓と栄養不良を悪化させています。 衛生的な水を使うことのできる手洗い設備の利用は感染症予防に効果的な行動をとるためにも重要なことです。

 


 

すべての人々に手ごろで信頼でき、
持続可能かつ近代的なエネルギーへのアクセスを確保する

エネルギーへの普遍的アクセス、エネルギー効率の改善、新たな経済と雇用の機会を通じた再生可能エネルギーの利用拡大に注力することは、より持続可能で包摂的なコミュニティーをつくり、気候変動をはじめとする環境問題に対するレジリエンスを高めるうえで欠かせません。しかし、現時点で、およそ 30 億人がクリーンな調理用燃料を利用できず、危険なレベルの空気汚染にさらされています。クリーン燃料とクリーン技術へのアクセスを拡大するとともに、建物や輸送、産業における再生可能エネルギーの取り組みをさらに強化する必要があります。

 


 

都市と人間の居住地を包括的、安全、
レジリエントかつ持続可能にする

2030 年までに、都市住民の数は 50 億人に増えると予測される中で、都市化がもたらす課題に対処するため、効率的な都市計画・管理実践の導入が重要となっています。雇用と豊かさを生み出しながら、土地や資源に負担をかけないように都市を維持するためには、多くの課題が存在します。共通に見られる都市問題としては、過密、基本的サービスを提供するための資金欠如、適切な住宅の不足、インフラの劣化、都市内部の大気汚染の悪化が挙げられます。都市内部の固形廃棄物の安全な除去と管理など、急速な都市化がもたらす課題は、都市の繁栄と成長を継続しながら、資源利用を改善し、汚染と貧困を削減できる方法で克服できます。

 


 

持続可能な消費と生産のパターンを確保する

2050年までに今の生活を維持して世界の人口が96億人に達すると、地球3つ分の天然資源が必要と言われています。持続可能な消費と生産とは、資源効率と省エネの促進、持続可能なインフラの整備、そして、基本的サービスと、環境に優しく働きがいのある人間らしい仕事の提供、すべての人々の生活の質的改善を意味します。持続可能な消費と生産は「より少ないものでより多く、よりよく」を目指しているため、経済活動による正味の福祉向上は、ライフサイクル全体を通じて資源の利用、劣化および汚染を減らす一方で、生活の質を高めることによって促進できます。また、生産者から最終消費者まで、あらゆる人を巻き込みながら、サプライチェーンの運用を大いに重視する必要もあります。

 


 

気候変動とその影響に立ち向かうため、緊急対策を取る

気候変動は国境に関係のないグローバルな課題です。気象パターンは変化し、海面は上昇し、異常気象はますます激しくなり、温室効果ガスの排出量は史上最高水準に達していました。コロナ禍による経済の減速により2020年は約6%減少すると予測されていますが、この改善は一時的なものにすぎません。対策を取らなければ、世界の平均気温は 2100年までに最大で3.2℃上昇する見込みとなります。最も大きな影響を受けているのは、最貧層と最も脆弱な立場にある人々です。気候変動は、国際レベルでの調整を要する解決策と、開発途上国の低炭素経済への移行を支援するための国際協力をともに必要とする問題なのです。

 


 

海洋と海洋資源を持続可能な開発に向けて保全し、
持続可能な形で利用する

世界の海洋は、その温度、科学的性質、海流、生物を通じ、地球を人間が住める場所にしているグローバル・システムの原動力となっています。私たちの雨水、飲料水、気象、気候、海岸線、私たちの食物の多く、さらには私たちが吸い込む大気中の酸素でさえ、究極的にはすべて、海が提供、制御しています。しかし現時点では、汚染による沿岸水域の劣化が続いているほか、海洋の酸性化は、生態系と生物多様性の機能に悪い影響を与えています。これによって、小規模漁業にも悪影響が及んでいます。海洋保護区を実効的に管理し、しっかりと資金を供給する必要があるほか、乱獲や海洋汚染、海洋の酸性化を抑えるための規制の導入も必要となっています。

 


 

陸上生態系の保護、回復および持続可能な利用の推進、森林の持続可能な管理、砂漠化への対処、土地の劣化の阻止・回復および逆転、ならびに生物多様性の損失を阻止を図る

地球の表面の75%を変化させた人間の活動は野生生物と自然をますます隅に押し込みました。約100万種の動植物が絶滅の危機に瀕しています。そして、主に農地拡大により森林面積は依然として恐るべき速さで縮小しています。地球の表面積の 30.7%を覆う森林は、食料の安定確保と住処の提供のほか、気候変動との闘いや、生物多様性と先住民の居住地の保護にも鍵を握る役割を果たします。私たちは森林を保護することにより、天然資源の管理を強化し、土地生産性を高めることもできます。人間の活動と気候変動に起因する森林破壊と砂漠化は、持続可能な開発に大きな課題を突き付けるとともに、貧困と闘う人々の生活と生計に影響を及ぼしています。

 

本社

社名 株式会社クリーンダスト
代表取締役 菊地 英二郎
設立 平成3年8月
創業 2003年(平成15年)6月
資本金 3,000万円
所在地 本社事務所/愛媛県西条市船屋乙5番地7
処分場/愛媛県西条市船屋椎ノ木谷乙2番1及び蛭子谷5番1
TEL:0897-56-7071 FAX:0897-56-7021
産業廃棄物 許可年月日/平成8年1月
処理施設設置許可 許可番号/373-8
埋立面積/26,270平方メートル
埋立容積/345,334立方メートル
埋立処分場形式/管理型最終処分場
埋立構造/準好気性埋立構造
遮水シート/日本シート工業株式会社 太陽工業株式会社
取扱許可品目 産業廃棄物/汚泥・燃え殻・ばいじん・鉱さい・木くず・紙くず・繊維くず・金属くず・ゴムくず・処分するために処理したもの・廃プラスチック類(石綿含有物含む)・がれき類(石綿含有物含む)・ガラス及び陶磁器くず(石綿含有物含む)以上【13種類】
特別管理産業廃棄物/廃石綿等 (愛媛県内のみ可) 【1種類】
一般廃棄物/汚泥/燃え殻・紙くず・木くず・繊維くず・ゴムくず・金属くず・廃プラスチック類(石綿含有物一般廃棄物を含む)・ガラス及び陶磁器くず(石綿含有物一般廃棄物を含む)・コンクリートくず(石綿含有物一般廃棄物を含む)・コンクリートの破片その他これに類する不要物(石綿含有物一般廃棄物を含む)・ばいじん又は処分するために処理したもの(特別管理一般廃棄物であるものを除く)以上【11種類】
処分業許可 産業廃棄物処分業許可/愛媛県【13種類】
特別管理産業廃棄物処分業許可/愛媛県【1種類】
一般廃棄物処分業許可/愛媛県西条市【11種類】
運搬業許可 産業廃棄物収集運搬業許可/愛媛県【15種類】
特別管理産業廃棄物収集運搬業許可/愛媛県【4種類】
一般廃棄物収集運搬業許可/愛媛県西条市【11種類】
積替え保管 場所/愛媛県西条市船屋蛭子谷乙5番地1
面積/271平方メートル
積替え保管上限/320立方メートル
品目/廃プラスチック・木くず・紙くず・金属くず・がれき類
産業廃棄物取引先 株式会社イージーエス
株式会社コンステック
桜井工業株式会社
株式会社 壮進
アース・グリーン株式会社
長崎工業株式会社
株式会社クリタ
城東開発株式会社
株式会社ブリッジカンパニー
有限会社森井商店
株式会社岡田商店
四国梱包運送株式会社

東京営業所

社名 株式会社クリーンダスト
代表取締役 菊地 英二郎
創業 2015年(平成27年)9月
所在地 東京営業所/〒104-0061 東京都中央区銀座1丁目13-12

EL:03-3561-1731 FAX:03-3561-1733

取扱許可品目 特別管理産業廃棄物低濃度PCB廃油/汚染物/処理物
運搬業許可
特別管理産業廃棄物収集運搬業許可/群馬県【3種類】
特別管理産業廃棄物収集運搬業許可/栃木県【2種類】

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